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フローリング

杉 フローリングの解説
杉 フローリングの樹種説明
杉 フローリングの施工事例
杉 フローリングの印刷

伊予杉フローリングについて

四国山脈の切り立った山々で育った60年生以上の木目が詰まった良質な原木を厳選した国産伊予杉フローリングです。国産針葉樹の中でも杉フローリングは、足触りが良い床材として知られております。

1枚物/上小無節/自然OIL&WAX 伊予杉フローリングの画像
品番
IS-18.21.24
仕様
  • 1枚物
  • 上小無節
  • 自然OIL&WAX
1枚物/上小無節/無塗装 伊予杉フローリングの画像
品番
IS-17.20.23
仕様
  • 1枚物
  • 上小無節
  • 無塗装
1枚物/節有/自然oilwax 伊予杉フローリングの画像
品番
IS-05.06.09.12.13.15
仕様
  • 1枚物
  • 節有
  • 自然oilwax
1枚物/節有/無塗装 伊予杉フローリングの画像
品番
IS-01.03.07.10.14
仕様
  • 1枚物
  • 節有
  • 無塗装

国産針葉樹の代表樹種として杉(スギ)と桧(ヒノキ)はあまりにも有名です。 戦後、北海道と沖縄を除く日本各地に杉(スギ)と桧(ヒノキ)は植林されました。 その中でも名産地と言われる地域が有ります。 杉の生産地だと秋田杉(秋田県)、吉野杉(奈良県)、魚梁瀬杉(高知県)が有名です。その他にも伊予杉、北山杉、長良杉、天竜杉、木頭杉など各地に分布します。 桧の生産地は、木曽桧(長野県)、吉野桧(奈良県)、東濃桧(岐阜県)などが有名産地です。その他には、尾州桧、土佐桧、紀州桧などがあります。

そのなかでも国産伊予杉フローリングは、日本全国でも珍しいPEFC/SGEC森林認証材として出荷する事が出来る国産針葉樹木材の杉フローリングです。 森林認証材とは、独立した第三者機関が環境・経済・社会の3つの側面から一定の基準をもとに適切な森林経営が行われている森林または経営組織などを認証し、 その森林から生産された木材・木材製品にラベルを付けて流通させることで、 持続可能性に配慮した木材についての消費者の選択的な購買を通じて、持続可能な森林経営を支援する民間主体の取り組みです。

無垢フローリング専門店木魂を運営する株式会社五感では、FSCとPEFC/SGEC森林認証のCoC認証(Chain of Custody認証)を取得しております。 認証森林から産出された素材や製品等を販売・使用することで、森林保護の支援や地球環境の保全にも貢献できることは、言うまでもありません。

伊予杉無垢フローリングの踏み心地は、適度な柔らかさで足腰にも負担がかかり難く、足触り肌触りは暖かく感じられます。 その木目の表情からは、古くから日本にある流行に左右されない穏やかで趣きある落ち着いたイメージであり、誰もが一度は見たことがあるインテリアでしょう。

伊予杉フローリングの原材料となる板材は、製材後に時間を掛けて自然乾燥し、その後の更に低温除湿乾燥機で乾燥させます。 低温除湿乾燥機に拘るのは、高温乾燥機ではなかなか思うような色や艶が出せないからです。 少し時間がかかるにしても低温でじっくり乾燥させ、内装木材のフローリングとして必要な成分をなるべく木にとどめておきます。 乾燥に時間をかけた原板に節有材であれば生節以外の節に埋木やパテ処理を施します。その際に使用する埋木については、杉の枝を丸く加工して使用します。 死に節や抜け節にドリルで穴をあけ杉の枝で作った埋木を埋めていきます。この埋め木の作業は、全てベテラン職人による作業です。 あれだけ節のある節有フローリングの節を一つづつ見分け埋木していくのですからかなりの手間と時間が掛かります。 輸入品のパイン材のほとんどは、土足仕様の為に埋木が施されることはほとんどありませんが、 国産の杉(スギ)や桧(ヒノキ)は裸足や素足での使用を考えて埋め木やパテ処理などを施して製造しております。 よく輸入品のパインフローリングは安価だと思われがちですが、国産の杉や桧と同様に埋木やパテ埋めなどの表面処理を施すとかえって割高になる事が多いです。 また更に、自然オイルワックス塗装などを塗布しようものなら、パインフローリングの横持ち運賃や表面サンダー塗装下地施工など、どんどん割高になっていきます。 表示価格に踊らされる事なく、実際に使用する際にどれくらいの費用が上乗せされるのか?なども考慮しなくてはいけませんね。 安価で知られるパインフローリングよりも、実際は国産の杉(スギ)や桧(ヒノキ)の方が割安になる可能性が高いという事が言えます。 無節、上小、小節等級については、埋木加工は施しません。 埋木やパテ処理が施された原板にモルダー加工機とエンドマッチ加工機で本実(ホンサネ)を切削し、板表面にサンダー加工を施し塗装下地を作ります。 少しづつ手間をかける事で天然の美しい木目や色艶が現れると思っております。

グレード等級は、小さな小節と節無が混同する上小無節と、節のある節有材をご用意。節有材では生節以外にはパテ埋めや杉の枝を利用した埋木の節補修を施しております。 杉フローリングの板厚は、リフォームに最適な12mm厚、無垢フローリングの標準厚さである15mm厚、一番厚みのある30mm厚など様々な現場に対応します。 伊予杉フローリングには板巾のラインナップもたくさん揃えています。板巾の狭い95mm巾から巾広の150mmまでございます。床暖房対応の杉フローリングもございます。

杉フローリングの木肌は、針葉樹の中でも特にやわらかく手触り、足触り共に評判の杉フローリングですが、節有材(埋木)に関してはキズもへこみも目立ちません。 逆に価格が高く節の少ない上小・無節の方が傷やへこみは目立ちます。お施主様の好みやお部屋のインテリア、用途によって塗装や等級をお選びいただければと思います。

板表面の仕上げ塗りとしては、UVウレタン塗装仕上げはもちろんですが、無塗装品もご用意ができますので自然オイル塗装(オスモ・リボス)、ガラス塗装など様々な塗料も可能です。 自然オイル塗装仕上の床板は、蜜蝋ワックスでお手入れが可能です。 国産伊予杉フローリングの自然オイルワックス塗装に関しては、非常にお買い得感が高くなっております。 板幅巾95mmで節有の自然オイルワックス塗装だと、4,390円/平米・14,400円/坪(税込)からとなっております。

同じ伊予杉の国産無垢フローリングの他にも国産杉木材を利用して玄関框(上がり框、付框、リフォーム框、L型框)、階段、羽目板、パネリング(壁板・天井板・腰板)、モールディング、外壁用焼杉板などさまざまな形状の造作内装建材もオーダー可能です。

マンションリフォームやマンションリノベーションにも使えるマンション管理規約の遮音等級LL45対応する直貼り伊予杉フローリングもございます。 今までは、マンションリノベーションで内装木質化してみようと思っても、直貼り工法で無垢フローリングの採用が難しかったため、下地には天井が現況より低くなり圧迫感が増す乾式二重床を採用する事例も多くみられました。 乾式二重床は、直貼り工法に比べると費用も掛かり天井高が低くなることから、せっかくのリフォームやリノベーションをするのであれば元々直貼り工法のマンションには乾式二重床は避けたいところです。

木魂防音無垢フローリングの遮音等級LL45対応伊予杉フローリングは、厚さ26㎜厚なので天井高を気にすることなく無垢フローリングをご採用いただけます。 マンション用LL45対応の伊予杉フローリングは、直貼り合板フロアの様にフカフカした感覚はほぼ無く、歩行感はとても良好です。 工事期間も通常の直貼りフローリングとそれほど変わりなく、乾式二重床よりも圧倒的に工事期間も短くて済みます。

伊予杉フローリングを施工される際の注意点としては、赤身と白太の色味がはっきりしている源平材なので、実際に施工するお部屋で仮並べをして色合いや節のバランス等を確認してください。 仮並べを怠ると、色合いや節が偏ったりすることが有り、施工後の出来栄えに不満が出る恐れもあります。 面倒かもそれませんが、施工要領書に記載がありますし、ほとんどの場合施工した人間ががそのお部屋で生活するのではなく、お施主様が生活する場所です。 お施主様も「そんなこと言ったら嫌な顔されませんか?」と気にされる方もいらっしゃいますが、無垢フローリングの施工に慣れている職人さんなら 「お施主さんが仮並べに付き合ってくれた方が、あとになって文句を言われるよりマシです。」と言われる職人さんもいます。 施工単価も含めて職人さんと良い関係で工事を進めてください。

東京新木場ショールームでは、伊予杉フローリングや様々な国産木材を常設展示しておりますので塗装や経年変色での色合いや節の確認、裸足での足触りをご確認いただけます。 カットサンプルでは、到底分かりえない木目の伸びや巾による視覚作用、自然オイル塗装、蜜蝋ワックス、ガラス塗料、ウレタン塗装など表面塗装による違い、木肌を裸足で直接踏んだ際の硬さや柔らかさなども無垢フローリングショールームではご確認いただく事が可能です。

もし、今まで突き板合板フロア、クッションフロア、挽き板合板フローリングのUV塗装などで生活されていたのであれば、無垢フローリングの香り、肌触り、優しい光の跳ね返りなどその質感と快適さに驚かされることでしょう。

施工現場への小口配送時は無塗装、自然オイル塗装ともにパレット積での配送となります。 長尺資材は運賃送料が高く、マンションなど現場が階上荷揚げの場合は非常に困難を生じますのでご発注の際にはお施主様の方でも十分にご注意ください。 伊予杉フローリングのメンテナンスに関しては、“無垢フローリングのお手入れ方法”をご参照ください。

伊予杉フローリングのラインナップ

サイズ・入数
長さ:1820mmx150mm巾x15mm厚・6枚入/束
長さ:1820mmx108mm巾x15mm厚・16枚入/束
長さ:1820mmx 95mm巾x15mm厚・18枚入/束
長さ:1820mmx150mm巾x12mm厚・6枚入/束
長さ:1820mmx108mm巾x12mm厚・16枚入/束
長さ:1820mmx 95mm巾x12mm厚・18枚入/束
長さ: 910mmx108mm巾x26mm厚・32枚入/束  マンションリフォーム、マンションリノベーション用のLL45対応

等級グレード
上小無節:小さな節(15mm以下)が1~2個入る床板(上小)と節の無い最上級グレードの床板(無節)が同梱されます。
節有:生節と死節が入るグレードです。死節や抜け節にはパテや埋木処理が施されています。
※伊予杉フローリングの色合いは、上小無節、節有ともに赤身と白太が混ざる源平となります。

標準塗装
自然オイルワックスまたはUVウレタン塗装または無塗装

価格
3,628円/平米・11,900円/坪(税込)から

伊予杉フローリングの詳細へ


因幡杉フローリングについて

鳥取県産の因幡杉は手の行き届いた人工針葉樹造林から産出されます。 成長が遅く目の詰まった丸太からは、木目が均一に通った板材が製材されます。 目の詰まり、目の通った均一な木材から製材する柾目材は、和の空間を最大限に演出する木材となります。

1枚物/節無/自然oilwax 因幡杉フローリングの画像
品番
BS-01
仕様
  • 1枚物
  • 節無
  • 自然oilwax
1枚物/節無/自然oilwax 因幡杉フローリングの画像
品番
BS-05
仕様
  • 1枚物
  • 節無
  • 自然oilwax
1枚物/節無/自然oilwax 因幡杉フローリングの画像
品番
BS-09
仕様
  • 1枚物
  • 節無
  • 自然oilwax
1枚物/節無/自然oilwax 因幡杉フローリングの画像
品番
BS-13
仕様
  • 1枚物
  • 節無
  • 自然oilwax
1枚物/節無/無塗装 因幡杉フローリングの画像
品番
BS-03
仕様
  • 1枚物
  • 節無
  • 無塗装
1枚物/節無/無塗装 因幡杉フローリングの画像
品番
BS-07
仕様
  • 1枚物
  • 節無
  • 無塗装
1枚物/節無/無塗装 因幡杉フローリングの画像
品番
BS-11
仕様
  • 1枚物
  • 節無
  • 無塗装
1枚物/節無/無塗装 因幡杉フローリングの画像
品番
BS-15
仕様
  • 1枚物
  • 節無
  • 無塗装

全国各地に分布する杉(スギ)と桧(ヒノキ)は国産木材の針葉樹をだと言えるでしょう。 杉材(スギ)は秋田杉や吉野杉が全国的に有名ですが、各地に少なからず良材が採れる林産地が存在します。 ちなみに桧材(ヒノキ)は、天然樹林だと木曽、高野山、紀州などが有名木材産地です。人工樹林としては吉野、尾鷲、天竜、東濃などが有名木材産地です。 国産木材で節の少ない良材から作られる因幡杉フローリングは、日本的な落ち着きのあるインテリアを演出してくれます。 特に柾目材は、高樹齢丸太から木取りして、樹木の芯を外しているので強度もあり、割れやひびが出にくいといった材木の特徴があります。

古来より和室は柾目の文化とも言われ、和室に柾目の材木は切っても切れない存在です。 和室の部材である天井材、格天井、廻縁、長押、柱、畳よせ、敷居、鴨居などどれをとっても柾目の材木が最高級品とされています。 柾目の杉床板は、落ち着いた和のインテリアで畳や漆喰(しっくい)・珪藻土との相性が良いとも言われています。

柾目の板材を製材するに当たっては、真っ直ぐで太くて目が詰まった杉丸太が必要です。 柾目の材木は、広葉樹でも針葉樹に限らず木の芯から外れた素直な木理ですから寸法安定性が高く割れが入り難いのも特徴です。 材木における柾目材は板目材と異なり木裏や木表で生じるカップ反りはほぼ関係なく、寸法安定性が高いため木製建具材などにも利用されます。 木材業界では、板目材においては、木表を表面、木裏を裏面と呼ぶのが一般的です。

柾目の木材には、製品の仕上げ上の表面(平滑)と裏面(通常は溝が有る)があっても木裏、木表とは呼びません。 国産針葉樹木材である因幡杉フローリングでは、板目と柾目、赤身と源平(赤白)、フラット仕上げか浮ずくりブラッシング加工仕上げ、オイル塗装仕上げか無塗装(サンディング加工)と組み合わせがたくさんございます。 浮造りブラッシング加工とは、フローリング表面に使い込んで経年変化した様な凹凸を表現する加工です。 杉フローリング表面に圧密加工を施した後、板面を金ブラシでブラッシングする事で木目の早材と晩材に凹凸差が生まれ、古びた使い込んだ感じが生まれます。 板表面にブラッシング加工されたフローリングの踏み心地は、床板と足裏との間に空気が入るために温かく感じるとも言われています。 また、ブラッシング加工を施し凹凸をつける事で犬や猫などペットの爪が引っかかりやすくなり、犬などは股関節に負担が掛からなく、ペットに優しい無垢フローリングだと言われるお施主様もいらっしゃいました。

因幡杉フローリングのサイズは、長さは伸びが際立つ1枚物の1820mm、巾は赤身がしっかりとれる110mm、厚みは無垢フローリングの基本15mm厚です。 もちろんフローリング木口はエンドマッチ実加工も付いています。 因幡杉フローリングは、そもそも節有材や一等材のご用意はございませんので埋木やパテ埋め処理は施されておりません。 埋木やパテ埋めが少しでも気になるお施主様のご希望に沿えるはずです。

因幡杉フローリングの表面塗り仕上げは、自然オイル塗装、蜜蝋ワックス塗装(オスモ・リボス)、ガラス塗装、UVウレタン塗装など様々な塗料も承ります。 自然オイル塗装仕上の床板は、汚れ防止に蜜蝋ワックスでお手入れをお勧めしております。

国産因幡杉フローリングの自然オイルワックス塗装に関しては、110mm巾で節無の自然オイルワックス塗装で9,250円/平米・29,600円/坪(税込)からとなっております。 同材木の玄関框(上がり框、付框、リフォーム框、L型框)、階段、羽目板、パネリング(腰板・壁板・天井板)、モールディングなどさまざまな形状の造作内装部材もオーダー可能です。

東京新木場ショールームでは、因幡杉フローリングの他にも国産木材を常設展示しておりますので塗装や経年変色での色合いや節の確認、裸足での足触りをご確認いただけます。 カットサンプルでは、到底分かりえない木目の伸びや巾による視覚作用、自然オイル塗装、蜜蝋ワックス、ガラス塗料、ウレタン塗装など表面塗装による違い、木肌を裸足で直接踏んだ際の硬さや柔らかさなども無垢フローリングショールームではご確認いただく事が可能です。

もし、今までが冬には冷たく、夏にはベタベタする突き板合板フロア、クッションフロア、挽き板合板フローリングのUV塗装などで生活されていたのであれば、無垢フローリングの香り、素足での肌触り、優しい光の跳ね返り、湿気の少ないさわやかな空気感などその質感と快適さに驚かされることでしょう。

木肌が“柔らかい木材”としてよく知られる国産杉フローリングですが、やはり鋭利な物を落としたりすることですぐに凹みます。 凹みやすいですが、無塗装、オイル塗装、蜜蝋ワックス塗装、ガラス塗料などウレタン塗装の様な造膜型でなければ比較的補修は簡単ですので大工さんや補修業者さんに依頼する前に試してください。 まず、床板の凹んだ箇所に水滴を落とします。少し染み込むのを待ちます。その後、雑巾や布で当て布をし、アイロンを押し当てて水蒸気を木の中に送り込んでふやかしてあげます。

オイル塗装、蜜蝋ワックス、ガラス塗料だと水をはじくので水分が染み込まないのかと考えてしまいますが、水蒸気になって分子が小さくなることで水分は木の中に入っていきます。 水分が床板の凹み傷を押し上げます。その後、サンドペーパーや電動サンディングマシン(サンダー)で表面を整えて元との塗装を施してください。

施工現場への小口配送時は無塗装、自然オイル塗装ともにパレット積での配送となります。 長尺資材は運賃送料が高く、マンションなど現場が階上荷揚げの場合は非常に困難を生じますのでご発注の際にはお施主様の方でも十分にご注意ください。 杉フローリングのメンテナンスに関しては、“無垢フローリングのお手入れ方法”をご参照ください。 無垢フローリングの施工実例をご覧になりたいお施主様は、ぜひ“無垢フローリング施工例専門サイト”をご確認ください。

因幡杉フローリングのラインナップ

サイズ・入数
長さ:1820mmx110mm巾x15mm厚・16枚入/束

等級グレード
柾目節無・赤:全て赤身の柾目で節は入りません。
柾目節無・赤白(源平):赤身と白太が混じる柾目で節は入りません。
板目節無・赤:赤身で板目の節は入りません。
板目節無・赤白(源平):赤身と白太が混じる板目の節は入りません。
※因幡杉フローリングは、節有等級(埋木)のご用意はございません。

標準塗装
自然オイルワックスまたは無塗装

表面仕上げ
フラットまたは浮造り

価格
9,250円/平米・29,600円/坪(税込)から

因幡杉(イナバスギ)フローリングの詳細へ



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住所
東京都江東区新木場1-6-13 木のくに屋ビル4F
TEL
03-3522-4169
FAX
03-3522-4170
E-mail
kodama@muku-flooring.jp
定休日
毎週水曜
受付時間
9時~18時※ショールームゆらぎでのお客様面談時間はこの限りではございません。
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