LL45マンション用無垢フローリング シベリアンバーチ  品番:LLSB-22

LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
ご採用いただきました。

LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22
LL45マンション用無垢フローリングシベリアンバーチ 品番:LLSB-22

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木魂防音無垢フローリングシベリアンバーチ
品番:LLSB-22
サイズ:1820x90x26mm
入数:10枚入り(1.638平米)
塗 装:自然OIL&WAX仕上
価 格:¥14,103(税込・送料別)
*価格は予告無く変更する場合がございます。
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全ての樹種から選ぶ

LL45対応マンション用無垢フロ-リング・シベリアンウォールナット 品番:LLSW-19

LL45対応・木魂防音無垢フローリングをご採用いただきました。
樹種:シベリアンウォールナット(品番:LLSW-19

LL45マンション用無垢フロ-リング・シベリアンウォールナット品番:LLSW-19
LL45マンション用無垢フロ-リング・シベリアンウォールナット品番:LLSW-19
LL45マンション用無垢フロ-リング・シベリアンウォールナット品番:LLSW-19
LL45マンション用無垢フロ-リング・シベリアンウォールナット品番:LLSW-19
LL45マンション用無垢フロ-リング・シベリアンウォールナット品番:LLSW-19
LL45マンション用無垢フロ-リング・シベリアンウォールナット品番:LLSW-19
LL45マンション用無垢フロ-リング・シベリアンウォールナット品番:LLSW-19
LL45マンション用無垢フロ-リング・シベリアンウォールナット品番:LLSW-19

 

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木魂防音無垢フローリングシベリアンウォールナット
品番:LLSW-19
サイズ:1820x90x26mm
入数:10枚入り(1.638平米)
塗 装:自然OIL&WAX仕上
価 格:¥15,201(税込・送料別)
*価格は予告無く変更する場合がございます。
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全ての樹種から選ぶ

2019年3月13日 日刊木材新聞で木魂防音無垢フローリングをご紹介いただきました

2019/3/13 日刊木材新聞

マンションリノベーションで高い関心

木魂防音無垢フローリングシリーズが好評  五感

ムクフローリングショールーム「ゆらぎ」、ムクフローリング専門サイト「木魂」を運営する五感(東京都、前田英樹社長)が開発、販売を行う木魂防音無垢フローリングが、近年のマンションリノベーション需要の増加もあり、利用が高まっている。

木魂防音無垢フローリングには、ムクと挽き板直張りフローリングの2種類の製品が開発されている。

木魂防音無垢フローリングは、マンション防音規定 LL45対応。厚さ26㍉(ムクフローリング15+ 防音材11㍉)の直張りムクフローリング。今までマンションにムクフローリングを採用する際には、防音マットを敷いたり二重床構造にしたりするなど、防音下地の施工だけでもかなりの金額的負担と工期が掛かっていたが、同フローリングは防音マットや二重床が必要なく、通常の直張りフロアと同様に、 コンクリートスラブの上にボンドで圧着していくだけの施工で済む。

これに対し、床暖房への対応を求める声に応えたのが挽き板直張りフローリング。同製品は、フローリング表面に厚さ2㍉の挽き板に、針葉樹合板を台板、収音材を付け、12㍉厚で完成された。表面ムク板が2㍉あるため、傷が付いても合板が見えにくく、ムクフローリングに極限に近づけた商品となっている。厚さを12㍉としたことで、リノベーションで必要とされるその他の建具との高さ合わせなどの手間が省ける。同フローリングでも床下地に防音遮音用の二重床や防音マットが不要。特殊な加工で、スラブに直張りが可能なL45の性能を担保している。床暖房に関しては、給湯温度60度±2.5度、表面温度32度±2度で低温水式床暖房直張り試験に合格している。加えて、無塗装、UVウレタン、オイル、ガラス塗装など様々な塗装要望に対応。オイル、ガラス塗装を使用すれば、のちのちのメンテナンスが必要となるものの、ムクフローリングと同様に経年変化により味わい深い木味が増す。

マンションリノベーションを意識し、第三者機関で遮音等級L45を測定したデータ書類を用意。マンションの管理組合などへのデータ提出も容易だ。

前田社長は現在の傾向について「当社のショールームが、東京にあることもあって慎重に選ぶ顧客には好評。実際にフローリングに触れて選び、自分の生活スタイルにあった配色、樹種、性能で木魂防音無垢フローリングを選んでいる。今後は内装材やデッキ材などの組みあわせも含めて提供していきたい」と語る。

 

 

我が家のマンションに無垢フローリングが使えるのだろうか?

最近では、マンションに無垢フローリングが
採用されることも珍しくなくなってきました。

全面改修のリノベーションともなると
無垢フローリングが採用される確率はぐんと上がります。

しかし、もちろん設計士さんや工務店さんも得手不得手があります。
マンション改装に手慣れた業者さんだと
無垢フローリングが使えるかどうかの判断はすぐにできると思います。

お施主様やマンションに無垢フローリングを採用した事の無い様な
業者様にとっては少し難しい問題です。

そこでマンションに無垢フローリングを採用できるのかどうか?を
質問に答えていくとある程度は絞り込める表を作成しました。

 

マンションに無垢フローリングが使えるのか?絞り込み表.Pdf

 

一言でマンションと言ってもたくさんございますので
必ず上記の表に当てはまるのかと言えば一概には言えませんが
ある程度はどの様な無垢フローリングが採用できるかは絞り込めます。
一部、挽き板直貼りフローリングもございますが
我が家のマンションに無垢フローリングが採用できるのかどうか?

なんとなーくマンションに無垢フローリングを採用してみたいなぁ…と
思われている方はぜひ試してみてください。

採用できるのかできないのかが分かるだけでも、
住宅計画の進み具合やわくわく度も変わることでしょう。

 

 

『報道用資料』マンションでも叶う!床暖房対応で無垢の肌触りと豊富なラインナップ。 防音規定LL45対応の直貼り用挽き板遮音フローリングを販売開始!

マンションでも叶う!
床暖房対応で無垢の肌触りと豊富なラインナップ。
防音規定LL45対応の直貼り用挽き板遮音フローリングを販売開始!

床暖房対応L45挽き板直貼りフローリング

報道用

マンションの改修工事に“リノベーション”という言葉が使われ始めて数年が経つ。空間全てを一旦スケルトンにし、間取りから水まわりに到るまで一新する改築工事“リノベーション”において、床は誰もが重要視する部材の1つだろう。

お施主様が一番求めているのは、無機質なマンションだからこそ自然な風合いを感じられる無垢の床材という場合が多い。しかし、マンションの遮音規定や工法、床暖房など様々な問題もあり床材選びはなかなかスムーズには行かないものだ。

無垢フローリングショールーム「ゆらぎ」、無垢フローリング専門サイト「木魂」を運営する株式会社五感(代表取締役:前田 英樹)がこれら様々な要因をクリアした遮音等級L45・床暖房対応『直貼り挽き板フローリング』の販売を開始する。

URL:https://www.muku-flooring.jp/hikiita_ll/explanation.html

代表の前田氏は約30年間、木材(無垢フローリング)を提供する立場として多くの施主と面談し、良い住まいづくりのために活動してきた。同時にマンションの管理規約に縛られ、施主の思いからはかけ離れた、非常に自由度が低いリフォームやリノベーションも目の当たりにしてきた。

現在使用されているマンション床の防音に関する管理規約は、そのほとんどが遮音等級L45以上を求められている。ここ最近ではΔL等級にシフトする方向にあるが、現場レベルではまだまだ遮音等級L45以上を求めている場合が多い。

マンションの床構造には乾式二重床方式と直貼り方式があり、そもそも設計の段階から構造設計がそれぞれ専用であるために、基本的に乾式二重床方式の物件に直貼り方式の採用はほぼ不可能であり、その逆の直貼り方式に乾式二重床方式を採用するのはほぼ不可能である。

2014年の『木魂防音無垢フローリング』発表に伴い、数年前までは難しいとされてきた直貼り物件への無垢フローリングの採用が、手軽に採用できるようになった。この商品は大変な反響を呼び、都心部を中心に売れ行きも好調だ。

更に、お施主様へのアンケートからマンション用L45対応の直貼りフローリングでかつ床暖房対応の物が求められていることが分かった。

試行錯誤の結果、現状ではL45・床暖房対応の直貼り無垢フローリングの商品化は困難だという事となり、フローリング表面に厚さ2㎜の挽板を用いた総厚12㎜でのフローリング開発が進んだ。

塗装に関しては、より無垢に近い感覚を出すためオイル塗装や液体ガラス塗装もラインナップする。無塗装やUVウレタン塗装にも対応はできる。

全8樹種(パドック・ウォールナット・チーク・ブラックチェリー・オーク・バーチ・ブナ・イタヤカエデ)75㎜~150㎜巾まで取りそろえた待望の商品を2018年2月からついに販売する。

なお、東京都江東区の新木場ショールームでは、遮音等級L45・床暖房対応『直貼り挽き板フローリング』を常設展示する。

遮音等級L45・床暖房対応 直貼り挽き板フローリング

URL:https://www.muku-flooring.jp/hikiita_ll/explanation.html

 

 

マンションの内装リフォーム工事における床衝音遮断性能確保の留意点in日本建築総合試験所

大阪府吹田市にある日本建築総合試験所
GBRC業務説明会に参加しました。
こちらへは2004年に床衝撃音実験を実施していらい13年ぶりです。

説明会の内容は
「内装リフォーム工事における床衝音遮断性能確保の留意点」です。
講習会のようなものですね。
以下が今回の説明会内容です。
・床衝撃音遮断性能とその性能表記について
・床仕上げ材の選定・施工における遮音性能確保の留意点
・質疑応答
・床衝撃音実験施設見学
内装リフォーム工事における床衝音遮断性能確保の留意点 (1)
内装リフォーム工事における床衝音遮断性能確保の留意点-(5)
内装リフォーム工事における床衝音遮断性能確保の留意点 (2)
内装リフォーム工事における床衝音遮断性能確保の留意点 (3)
内装リフォーム工事における床衝音遮断性能確保の留意点 (4)
説明会の内容としては、
非常に分かりやすくまとめられた内容で大阪まで行った甲斐が有りました。
質疑応答時に質問もさせて頂きましたが、
あまり突っ込んでいってはいけない部分があるということも分かったので
お施主様や階下の方へのの説明の際には気をつけようと思います。
全体的には本当に勉強になった説明会でした。
また機会があればぜひ参加してみようと思います。

続きを読む マンションの内装リフォーム工事における床衝音遮断性能確保の留意点in日本建築総合試験所

リフォームをいつ頃するかも考えなくては・・・

家造りやリフォームに当たって床材選びは
金額的にも施工面積的にも大きくなります。
フローリングを選ばれる際に、
樹種はもちろんですが塗装にも気を使わなくてはいけません。
例えば、ノーメンテナンスで15年前後、
過した後リフォームする場合もあります。
また、日々の手入れをマメにして50年位使い込むという場合もあります。
無垢フローリング(木材)自体は50年は十分使える素質はあります。
木材自体の耐久性は高いのに
塗装の塗膜がそれほど高くない場合が良く見られます。
せっかく長い間使える木材なのに塗装がダメになったおかげで
張り替える場合もあります。
100%床は傷つきます。硬い塗装は割れてきます。
水廻りでは特に気をつけましょう。
木製の船の外装は塗装されている事が多いですが、
メンテナンス頻度が違います。
住宅であんなに臭い塗料をその都度その都度住みながら
塗装すると思うと嫌になります。
傷ついた塗膜と木の間に水が染み込んだら塗装は浮いてきます。
何年そのフローリングの上で過す予定なのか?
また、何年後にリフォームを考えているのか?
なども商品を選ぶ際に考えておいた方が良さそうです。

フローリング
無垢フローリング専門店 [木魂] 25年間で5,000件以上の実績を持つ木材コンシェルジュが世界各地の原木から厳選した無垢フローリングをご提供いたします。
東京都・新木場無垢フローリング専門店
全300種類の無垢フローリング
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