森林認証材の無垢フローリング FSCⓇおよびSGEC/PEFC

投稿日:2017年12月05日

無垢フローリング専門店木魂では
森林認証材の無垢フローリングの取り扱いがございます。
無垢フローリング専門店木魂を運営する株式会社五感では
国際的な森林認証機関である、FSCⓇおよびPEFC / SGECより、
生産・流通・加工工程の管理認証であるCoC認証(Chain of Custody)を
取得しております。
認証番号
FSC-CoC : FSC-C138495 ( SGSHK-COC-350200 )
PEFC / SGEC-CoC : SGSJP-W119
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PEFC / SGEC森林認証材・ヒノキフローリング
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PEFC / SGEC森林認証材・ヒノキフローリング
PEFC / SGEC森林認証材・ダグラスファーフローリング
PEFC / SGEC森林認証材・ザ・ストレートグレインフローリング
PEFC / SGEC森林認証材・どんぐりフローリング
FSCⓇ(Forest Stewardship Council Ⓡ)
FSCⓇ(森林管理協議会)とは、世界の全ての森林を対象とし、
環境・社会・経済の面から適切な森林管理を目的として、
環境団体、林業者、木材取引企業、先住民団体などの代表者により、
1993年に設立された非営利、非政府の組織です。
FSCⓇジャパン >> https://jp.fsc.org/jp-jp
PEFC(Programme for the Endorsement of Forest Certification Schemes)
SGEC(Sustainable Green Ecosystem Council)
PEFC(森林認証プログラム)とは、
FSCⓇ 同様、林業関係企業・団体・個人、政府、労働組合、環境団体、
その他のNGOやNPOなどが参画する森林認証制度です。
日本では、SGEC (緑の循環認証会議)が、
日本におけるPEFCの認証管理団体として森林管理森林認証制度の審査を行っています。
PEFC ジャパン・SGEC >> http://www.sgec-eco.org/

木材コンシェルジュ

執筆・監修者情報:前田英樹(株式会社五感 代表取締役)

前田英樹氏は、無垢フローリングおよび剣道場床の専門家です。吉野材専門問屋や木材小売業での経験を経て、2008年に株式会社五感を設立。東京・新木場で無垢フローリング専門店「木魂」を運営し、ショールーム「ゆらぎ」では多種多様な無垢材を提供しています。

また、「剣道場床建築工房」を運営し、剣道場の床設計・施工を専門に手がけています。剣道五段の有段者として、国産スギ材を使用した剣道場専用床材を開発し、剣道に適した「弾性剣道場床」を推奨。足腰の負担を軽減し、剣士のパフォーマンス向上と安全性の確保を重視した床づくりを行っています。全国の大学や道場で採用され、高い評価を得ています。

FSCおよびPEFC/SGECのCoC認証を取得し、木材のトレーサビリティを重視。東京木材問屋協同組合武道学会賛助会員。日本剣道振興協会賛助会員。

株式会社五感 東京都江東区新木場1-6-13 木のくに屋ビル4F 公式サイト
無垢フローリング専門店木魂: https://www.muku-flooring.jp/
剣道場床建築工房: https://kendoujou.com/

シベリアンウォールナットフローリング施工中

投稿日:2017年10月24日

シベリアンウォールナット施工中の画像です。
しっかりスペーサーを差し込みながらクリアランスを取って施工して頂いております。
とても安心です。
シベリアンウォールナットフローリング施工中クリアランス (2)

 

 

 

 

 

シベリアンウォールナットフローリング施工中クリアランス (1)

 

 

 

 

 

シベリアンウォールナットフローリング施工中クリアランス (3)

 

 

 

 

 

無垢フローリングの施工補法には、スペーサーを使用してしっかりフローリング間の隙間を設ける様に指示しております。これは、当社だけではなくほとんどのメーカーにおいて指示されているない様です。

ウォールナットフローリング くるみ シベリアンウォールナット シベリアンウォルナット商品一覧 シベリアンウォールナット施工例

木材コンシェルジュ

執筆・監修者情報:前田英樹(株式会社五感 代表取締役)

前田英樹氏は、無垢フローリングおよび剣道場床の専門家です。吉野材専門問屋や木材小売業での経験を経て、2008年に株式会社五感を設立。東京・新木場で無垢フローリング専門店「木魂」を運営し、ショールーム「ゆらぎ」では多種多様な無垢材を提供しています。

また、「剣道場床建築工房」を運営し、剣道場の床設計・施工を専門に手がけています。剣道五段の有段者として、国産スギ材を使用した剣道場専用床材を開発し、剣道に適した「弾性剣道場床」を推奨。足腰の負担を軽減し、剣士のパフォーマンス向上と安全性の確保を重視した床づくりを行っています。全国の大学や道場で採用され、高い評価を得ています。

FSCおよびPEFC/SGECのCoC認証を取得し、木材のトレーサビリティを重視。東京木材問屋協同組合武道学会賛助会員。日本剣道振興協会賛助会員。

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剣道場床建築工房: https://kendoujou.com/

ブラックウォールナット無垢フローリングで失敗しない!「仮並べ」の重要性と施工のコツ

投稿日:2017年10月23日
開封して色味を確認するために床に並べられたブラックウォールナット無垢フローリング
ブラックウォールナット無垢フローリング

無垢フローリング施工時には、施工要領書を必ずお読みください。
施工要領書には、固定する前に必ず仮並べを行ってくださいと指示しております。仮並べをしなくても床は貼りあがりますが、出来栄えにかなり差が出ます。仮並べは無垢フローリングの色柄を見て、床面のどこにどのフローリングを貼っていくのかを確認する作業です。
後で後悔しないようにした方が良いのですが、手間が掛かるのでやらない方もいるでしょう。
理由は一つ。時間と手間がもったいないから。
施工する方は、そこに数週間しかいないかもしれませんがお施主さんは何十年もその床を眺める訳です。
気になりだしたら納まらないと思います。
手間の事を言われたら、手間代を出しても仮並べをしてもらうべきです。
最初から見込んでいる職人さんもいれば見込んでないかともいると思うので追加が出るのか出ないのかは場合によると思います。
下の画像は、仮並べを始める場面です。全てのフローリングの梱包を開けて色柄を見て並べてみます。

ブラックウォールナット無垢フローリングの仮並べ (2)

開封して色味を確認するために床に並べられたブラックウォールナット無垢フローリングと床暖房
ブラックウォールナット無垢フローリング

仮並べ自体は時間も手間もかかるものです。
見積り時にこの手間も入っているのか確認する事にしましょう。
後から何か言われるよりは
この方が職人さんも気楽だと思います。

ウォールナットフローリング くるみ ブラックウォールナットフローリング ブラックウォールナットフローリング商品一覧 ブラックウォールナット施工例

Q1. 無垢フローリングの施工で行う「仮並べ」とは何ですか?

A. 「仮並べ(かりならべ)」とは、フローリングをいきなり釘で固定するのではなく、一度箱から出して床に並べ、色味や木目のバランスを確認する作業のことです。無垢材は天然木のため、1枚ごとに表情が異なります。この工程を経ることで、極端な色ムラを防ぎ、部屋全体を美しく仕上げることができます。

Q2. ブラックウォールナットの施工で、特に仮並べが重要なのはなぜですか?

A. ブラックウォールナットは、心材(濃い茶色)と辺材(白っぽい部分)の色の差(コントラスト)がはっきりしている樹種だからです。箱から出した順にそのまま貼ってしまうと、白い部分が固まってしまったり、逆に黒い部分が偏ったりして、仕上がりの美しさを損なうリスクが高いため、仮並べによる調整が不可欠です。

Q3. 仮並べをしないと、どのような失敗が起きますか?

A. 「サンプルで見たイメージと違う」「床の一部分だけ色が激しく違う」といったトラブルの原因になります。無垢フローリングは工業製品ではないため、施工前に全体のバランスを見ながら配置を調整しないと、木本来の魅力を引き出せない場合があります。

Q4. 大工さんや施工業者に仮並べをお願いする必要はありますか?

A. はい、事前に確認することをおすすめします。仮並べは非常に手間と時間がかかる作業であり、一般的な施工手順に含まれていない場合もあります。「色柄のバランスを見て貼ってほしい」と伝え、施工要領書を確認してもらうことで、施工後の後悔を防ぐことができます。

Q5. 仮並べには追加の費用や日数がかかりますか?

A. 丁寧な作業を行うためには、その分の「手間(人工)」がかかるため、施工費に反映される場合や、工期が少し伸びる場合があります。しかし、無垢フローリングは何十年も使い続けるものです。多少のコストや時間をかけても、仮並べをしっかり行うことが、結果として満足度の高い家づくりにつながります。

木材コンシェルジュ

執筆・監修者情報:前田英樹(株式会社五感 代表取締役)

前田英樹氏は、無垢フローリングおよび剣道場床の専門家です。吉野材専門問屋や木材小売業での経験を経て、2008年に株式会社五感を設立。東京・新木場で無垢フローリング専門店「木魂」を運営し、ショールーム「ゆらぎ」では多種多様な無垢材を提供しています。

また、「剣道場床建築工房」を運営し、剣道場の床設計・施工を専門に手がけています。剣道五段の有段者として、国産スギ材を使用した剣道場専用床材を開発し、剣道に適した「弾性剣道場床」を推奨。足腰の負担を軽減し、剣士のパフォーマンス向上と安全性の確保を重視した床づくりを行っています。全国の大学や道場で採用され、高い評価を得ています。

FSCおよびPEFC/SGECのCoC認証を取得し、木材のトレーサビリティを重視。東京木材問屋協同組合武道学会賛助会員。日本剣道振興協会賛助会員。

株式会社五感 東京都江東区新木場1-6-13 木のくに屋ビル4F 公式サイト
無垢フローリング専門店木魂: https://www.muku-flooring.jp/
剣道場床建築工房: https://kendoujou.com/

玄関のチャイムを作ってみました|節が呼び出しボタンです

投稿日:2017年09月23日

あまりにもそっけない玄関チャイムだったので
少しフローリング屋っぽく工夫してみました。

 

YouTube : 無垢フローリング屋の玄関チャイム(ワイヤレスチャイム)

まだまだ突っ込みどころ満載ですが、改善していこうと思います。

 

木材コンシェルジュ

執筆・監修者情報:前田英樹(株式会社五感 代表取締役)

前田英樹氏は、無垢フローリングおよび剣道場床の専門家です。吉野材専門問屋や木材小売業での経験を経て、2008年に株式会社五感を設立。東京・新木場で無垢フローリング専門店「木魂」を運営し、ショールーム「ゆらぎ」では多種多様な無垢材を提供しています。

また、「剣道場床建築工房」を運営し、剣道場の床設計・施工を専門に手がけています。剣道五段の有段者として、国産スギ材を使用した剣道場専用床材を開発し、剣道に適した「弾性剣道場床」を推奨。足腰の負担を軽減し、剣士のパフォーマンス向上と安全性の確保を重視した床づくりを行っています。全国の大学や道場で採用され、高い評価を得ています。

FSCおよびPEFC/SGECのCoC認証を取得し、木材のトレーサビリティを重視。東京木材問屋協同組合武道学会賛助会員。日本剣道振興協会賛助会員。

株式会社五感 東京都江東区新木場1-6-13 木のくに屋ビル4F 公式サイト
無垢フローリング専門店木魂: https://www.muku-flooring.jp/
剣道場床建築工房: https://kendoujou.com/

無垢フローリングを検討する 硬い木?柔らかい木?

投稿日:2017年09月18日

無垢フローリングを選ぶ時に考えることで「硬さ」があります。
お施主様が木の硬さに関してイメージされることは以下の様な事が多いです。
木が軟らかいと傷が付きそうだけど、温かみが有り足腰に負担が軽く楽ちんそう。
逆に硬いと傷が付き難いけど、冷たく感じて足腰に負担がかかって疲れそう。
おおまかには正解だと思うのですが、足腰の負担については少し違うかもしれないと思っています。
昨今では、ほとんどの無垢フローリングメーカーさんの施工要領には捨て貼り合板12㎜以上の上にフロアーネイルやフロアーステープルと接着剤(ボンド)を併用して施工する様に記載が有ります。
一昔前までは、根太工法と言って根太(角材)を約300mmピッチで施工してその上に五分(約15㎜)の縁甲板やフローリングを施工していました。
根太工法では、根太の太さやピッチで床材のたわみを感じ取れたかもしれません。
しかし、今や戸建て住宅の床下地になると構造用合板28㎜厚がほとんどでその上に無垢フローリング15mmを施工する事が多いと思います。
リフォームの際でも捨て貼り合板12mm厚以上を推奨されています。
それだけ頑丈な床下地になるとフローリングその物が”たわむ”のかなぁ???と思ってしまいます。
こんなことから、軟らかい木が足腰に優しいなんて言えるのかぁと考えてしまいます。
それともう一つ。
同じ人が生活していくとしたら、だいたい同じ圧力で床表面が圧縮され、摩耗もしていくかと思います。
硬い木でも摩耗はしていくでしょうし、もちろん柔らかい木も摩耗します。
ただ、年輪の早材と晩材の違いも影響してくると思います。
早材とは、春から夏にかけてぐんぐん成長した部分
晩材は、秋から冬にかけて休んでいた部分

木の年輪

一般的にどの木も早材は柔らかく、晩材は硬いと言われています。
日本で建築材料として柔らかい木の代表は”スギ”でしょうか。スギは柔らかいから直ぐに傷が付いたり凹んだりすると言われます。
木の摩耗 (2)

確かに傷も付くし摩耗もします。
サシガネを当てると光が漏れてくるくらいに表面に凹凸が有りますね。
木の摩耗 (3)

もう少し拡大してみます。
木の摩耗-(1)
摩耗している箇所とそうでない箇所を見てみると早材の部分は無くなっていて晩材の部分は残っています。
いわゆる浮造り状態になっています。サスガ柔らかい木の代表のスギです。
となれば簡単ですが、なかなかそういう訳でもないようです。
早材が柔らかくて摩耗しやすいですよね。

以下は、両方とも柔らかい木の代表のスギです。

杉板A
杉板A

 

 

杉板B
杉板B

 

 

 

同じサイズでも全く早材と晩材の数が異なりますよね。木目の詰まり具合が全然違います。もちろん樹齢も異なるのですが、一番の違いは育った環境です。
杉板Aは、夏でもそれなりに涼しい山でじわじわしか成長できなかった。きっと売りに出すにも時間が掛かったことでしょう。
杉板Bは、日差しも水も豊富に蓄えどんどん(ブクブク?)成長していった。
こちらは杉板Aに比べると早く市場に出て来たことでしょう。摩耗していくと晩材が残っていきます。晩材は、硬くて傷が付き難い部分になります。スギが絶対に柔らかく傷が付きやすいとは言い切れないのです。
また、永年使い込んでいくと硬い木でも柔らかい木でも
ある時から摩耗は少なくなっていくような気がします。同じ住人ならほぼ同じ圧力で圧縮されている訳ですからね。
年輪(導管)も詰まるところまでいったらそれ以上は圧力をあげないと圧縮されませんから。
私自身は、木の柔らかさに関しては樹種名だけでは判断しません。
実際に木そのものを見ないとなんとも言えません。
それにどんな木を使ってもある程度のところで摩耗は収まると思っています。
そんな事から、あまりフローリングの硬さについてはフローリング選びのポイントにはしていません。
それよりも単純に自分がカッコいいと思えたものが良いと思っています。
ぜひ、無垢フローリング一覧から気に入ったカッコいい床材を探してみてください。

 

無垢フローリングの「硬さ」に関するよくあるご質問

Q1. 柔らかい木は足腰に優しく、硬い木は負担がかかるというのは本当ですか?

一般的には「柔らかい木=疲れにくい」というイメージがありますが、現代の住宅事情では一概にそうとは言えません。

昔の根太工法とは異なり、現在は頑丈な合板下地の上にフローリングを貼るため、木自体のたわみやクッション性を足裏で感じることは少なくなっています。そのため、足腰への負担軽減だけを理由に柔らかい木を選ぶ必要性は、以前ほど高くはないと考えています。

Q2. スギなどの柔らかい木は、すぐに傷だらけになってしまいますか?

確かに硬い木に比べれば傷はつきやすいですが、「育った環境」によって強度は大きく異なります。

厳しい環境でゆっくり育ち、年輪が細かく詰まったスギなどは、硬い部分(晩材)の密度が高く、意外と丈夫です。逆に、早く育った木は柔らかい部分(早材)が多く、傷がつきやすくなります。樹種名だけで判断せず、木目の詰まり具合を見ることが大切です。

Q3. 傷や摩耗が心配なので、できるだけ硬い木を選んだ方が良いでしょうか?

硬い木を選んでも、生活していれば必ず摩耗はします。しかし、無垢材は使い込むと柔らかい部分が削れ、硬い年輪部分が残る「浮造り(うづくり)状態」になり、ある程度のところで摩耗が落ち着きます。

これは硬い木も柔らかい木も同じです。傷や摩耗を気にしすぎて選択肢を狭めるよりも、経年変化も含めて愛せる木を選ぶことをおすすめします。

Q4. 木の「硬さ」や「丈夫さ」を見分けるポイントはありますか?

木の名前よりも「年輪(木目)の密度」に注目してください。

年輪の色の濃い部分(晩材)は硬く、薄い部分(早材)は柔らかい性質があります。年輪がぎっしりと詰まっている木は、硬い部分の割合が多く、傷や摩耗に強い傾向があります。実物を見る際は、ぜひ木目の詰まり具合を確認してみてください。

Q5. 結局、無垢フローリングはどういう基準で選ぶのが正解ですか?

40年近く木に関わってきましたが、硬さやスペックよりも「ご自身がカッコいいと思えるか」が一番重要だと思っています。

どんな木でも傷はつきますし、馴染んでいきます。理屈で選ぶよりも、毎日目にして「いいな」と思える気に入ったデザインや雰囲気の床材を選ぶことが、長く満足して暮らす秘訣です。

木材コンシェルジュ

執筆・監修者情報:前田英樹(株式会社五感 代表取締役)

前田英樹氏は、無垢フローリングおよび剣道場床の専門家です。吉野材専門問屋や木材小売業での経験を経て、2008年に株式会社五感を設立。東京・新木場で無垢フローリング専門店「木魂」を運営し、ショールーム「ゆらぎ」では多種多様な無垢材を提供しています。

また、「剣道場床建築工房」を運営し、剣道場の床設計・施工を専門に手がけています。剣道五段の有段者として、国産スギ材を使用した剣道場専用床材を開発し、剣道に適した「弾性剣道場床」を推奨。足腰の負担を軽減し、剣士のパフォーマンス向上と安全性の確保を重視した床づくりを行っています。全国の大学や道場で採用され、高い評価を得ています。

FSCおよびPEFC/SGECのCoC認証を取得し、木材のトレーサビリティを重視。東京木材問屋協同組合武道学会賛助会員。日本剣道振興協会賛助会員。

株式会社五感 東京都江東区新木場1-6-13 木のくに屋ビル4F 公式サイト
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