日本の赤松

「国産材のフローリングを使うとどうしても和風になっちゃうよね」
と言われる設計士の方がたまたま続いた。
設計士さんが言うのだから「そうなのかなぁ・・・」とも思いましたが
これまでご採用いただいた画像を見る限りそんなこともないような気もします。
使いようによってはかなりカッコいいと思うのです。
皆さんはどんな風に感じますか?
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侍浜松フローリング
フローリング
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無垢フローリング施工例

「日本の赤松」への2件のフィードバック

  1. kodamaさんこんにちは。
     設計士の方は、住み心地にもっと重点を置いて欲しいです。
     気持ちがいいなぁ。
     住みやすいなぁ。
     安らぐなぁ。
     掃除しやすいなぁ。
     この家大好きだぁ。
    ということの要因は何か。それを意識して設計に活かして欲しいです。
     断熱・換気も大事ですが、無垢フローリングが大きい位置を占めていると、住んでみて実感します。
     節の目立ち方、木目の出方(柾目・板目)で、印象が変わるはずとkodamaさんはおっしゃりたいのだと思います。
     設計士の方がそれまでの経験から和風に見えてしまうのかもしれませんが、肝心なのは建て主の感性です。住む人が気に入るかどうかだと思うのです。
     設計士の方に先入主があるのならそれを排除し、柔らかな頭で建て主に提案されれば、両者にとって良い家造りになるものと思います。
     ちょっと力が入ってしまいましたが、感じたことです。

  2. たかおさま
    こめんとありがとうございます。
    その通りですね。
    構造計算等もとても重要ですが、やはり住み心地が一番重要だと思います。
    もう少し自分の感性を信じても良い様な気がしますね。
    これからもどうぞよろしくお願いします。

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